見ると何となく幸せになる写真や動画ってありますよね。“ひと”もそうかもしれませんが。そういうものって、やっぱ理屈じゃないって気がします。

以前、広告会社(名古屋ではなく大阪の)のクリエイティブインターンシップに参加していたとき、クリエイティブの先生が「ダメなものは理由を挙げることって簡単なんだけど、“いいもの”って何か無条件にいい!って思っちゃうんだよなあ」と語っていたことなんか思い出したりしちゃって、見とれてました。

 

琵琶湖にて

 

Coca-Colaが何だか幸せになる動画を公開中です。YouTubeで“Coke Happiness”って検索すると、いろいろ出てきます。

 

 

アンディ・ウォーホルは「未来には、誰でも15分間は世界的な有名人になれるだろう」と語ったけど、ウォーホルには未来が見えていたのかも。