去年にハマりまして、記事まで書いた「ハーベイタム選手権/AKB48を起用した三菱化学メディアのキャンペーンサイト」について、ポータルサイトのexciteで取材記事がアップされていました。

タイトルは何と、『誰も知らないブランド」からの脱却――Verbatim「全日本バーベイタム選手権』だって(笑)。


・以前の記事はこちら「Verbatimのサイトが熱い!」

 

「誰も知らないブランド」からの脱却―Verbatim「全日本バーベイタム選手権」

 

そらそうだろう。記録メディアにブランドがあるなんて、一般のエンドユーザーにははっきり言って関係ないですから。

そこを如何に存在感で魅せていくかという戦略と戦術。それが巧いなあと、改めて思ったキャンペーンなのでした。