綺麗な動画も素敵だけど、アナログな編集方法でも、ひとのこころに残るものをつくることができる好例。

 

BIG BANG BIG BOOM – the new wall-painted animation by BLU

http://player.vimeo.com/video/13085676?title=0&byline=0&portrait=0&color=ffffff” frameborder=”0″ width=”500″ height=”375″>

 

デジタルなものが増えれば増えるほど、アナログやリアルなほうのものの価値や存在感は増すと思う。

それに気付いてるのは、まだ少数のアート系クリエイター。一握りの人間しかいないんじゃなかなって気がする。