前職の先輩とよく喫煙室で話していたのが「実用新案を登録すれば儲かる」という話。

 

大阪に来てからも何度かその話をいろんな方々にするのだけど、ぶっちゃけかなり怪しい目で見られたりしていますw。

僕のゴールは実用新案を取ることじゃなくって、実は「実用新案を取るってことは何らかのアイデアが認められるってことだから、要するにそれってプロモーションや企画自体に転用できるんじゃないか?」ってことなんですけどね。

で、本題です。

グラフティライターが壁に自分の名前を書き込んだりすることを“タギング”とか言ったりするのですが、タギング用のペンですごいでっかいサイズのものを発見しました。作ろうと思った時点で、だいぶ尊敬します。

 

 

タオルケットとかって、タオルを大きくしただけなんだけれども、それはそれでアイデア。この場合でいうと意味は無いけどペンも大きくしたら割と面白いよねっていうだけです。でもこれはこれで面白いw。

 

イベントなんかで使えそうですね。詳細な記事があるますので興味ある方は是非。

・Biggest marker in the universe!

 

グラフィティも、もっとアートとして認められるといいなあと思ったりします。イリーガルな部分が多いので僕個人としても公に認めづらいけど、クオリティの高いアーティストがもっと活動しやすい環境って必要なのかもしれません。