水をかけると電気が通って明かりが灯るボード。綺麗。

The “Water Light Graffiti” is a surface made of thousands of LED illuminated by the contact of water. You can use a paintbrush, a water atomizer, your fingers or anything damp to sketch a brightness message or just to draw. Water Light Graffiti is a wall for ephemeral messages in the urban space without deterioration. A wall to communicate and share magically in the city.

Water Light Graffiti is a project of Antonin Fourneau (atocorp.free.fr/)

Engineer : Jordan McRae

Design Structure : Guillaume Stagnaro

Graffiti performance : Collectif Painthouse

Assistant team: Clement Ducerf and all the ArtLab volunteers

ArtLab Manager: Jason Cook

Production Digitalarti (digitalarti.com)

 

紹介しているのはデジタルアートを紹介しているdigitalarti.com。手がけたのは、Antonin Fourneauというフランスのデジタルアーティストの方らしいです。

LED照明をセンサーと一緒に大きなボードに並べ、水を吹きかけると反応するようにプログラミングされてるみたい。動画のなかでも、子どもから大人まで楽しそうに遊んでるのがいいですね。水の量によっても明るさがかわってくみたい。

digitalartiでの紹介ページはこちら。

・Water Light Graffiti, created by Antonin Fourneau in the Artlab

 

Antonin Fourneauさんのサイトとブログはこちら。 こういうの作ってるひとのブログって、図画工作的な楽しさがあっていいよね。

・ATOindex

・ATOBLOG

 

digitalarti、初めて知りましたが面白そうなサイトでした。

 

シリーズ記事執筆中!特集記事一覧

初心者おすすめのDJ機材からDJたちの歴史、これからのDJについて初心者おすすめのDJ機材、DJコントローラーからDJたちの歴史、これからのDJについて ロードバイク買ってみた!おすすめパーツやメンテナンスロードバイクやクロスバイク買ってみたからカスタムしてみた
Taicoclub(FFKT)からGOOUT、朝霧JAM参戦日記Taicoclub(FFKT)、GOOUT、朝霧JAMなどのキャンプフェスから登山まで 新しいDIY同人誌“ZINE”の歴史や作り方について
- DJはじめるなら、安心のDJスクールへ ! -無料レッスンはこちら